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歳を取るということ(精神面)

category - 本音・ひとりごと
2012/ 04/ 04
                 
昨日の風は、すごかったですね
怪我や、家屋の破損は、なかったでしょうか?
仕事帰りに、玄関のガラスが割れているマンションがありました

さて、前回身体面について書きましたが、
今回、精神面

私は、誕生日が近づくと、もやもやした気持ちになる年齢があり
最初は、34歳になろうとしたとき
次が、40歳を迎えるとき
今思うと34歳は、来年から(35歳)は、四捨五入したら40歳
そして
本番、40歳を迎えるときには、なんだかとても大きな山に登り切って
あとは、落ちる一方みたいな気がして、言い知れない不安な気持ちになった

が・・・

2回とも、迎えてしまえばなんてこともなく
40歳になったときには、肩肘張らなくてよくなり
迎える前と比較にならないくらい、とても楽な気持ちになれた

早い話が、女でなくなるようで怖かったけど
『女』より『母』が強くなってて、なんてことなかったのね

なのに44歳を迎えるにあたって、やっぱりちょっとモヤモヤ
そんな時、この方、コンブさんブログを読んで

「人生のステージがどんどん変わっていくのに
 「若さ」 だけを手放せずにいつまでも
しがみついているのはキレイじゃないな…」


という言葉に

女は、やっぱりいつまでも女なのね
だけど老いていくことは、仕方ない
だから、そのステージ、ステージにしか出せない美しさを磨かなければ

と妙に納得

とは言うものの
ちょうど更年期を迎えるだろうそのころ
今でも対応に難しい次男が反抗期を迎える
そんな余裕があるのだろうか


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コメント

非公開コメント
        

こんばんは
トラバ・・・実は私もよくわからないんですが(^^ゞ
取り上げて頂いてありがとうございました。

自分の思いに共感してもらえるのはとても嬉しいものですね。
これを機会にえつゅさんのブログ、読ませていただこうと
思います。

ホント3月から鬼のような忙しさで、ストレスで食べ過ぎたり
家ではもう何もする気にならなかったり・・・
散々な日々でしたが、そろそろ復活してきました。

マイペースで更新していきますのでこれからもよろしく
お願いします(^_-)-☆
こちらこそ、よろしくおねがいします